
<E-M1 II、NOKTON 25mm F0.95、1/500秒、F1.4?、ISO200、絞り優先、OM Workspace(DAYDREAM I)>

<E-M1 II、NOKTON 25mm F0.95、1/6400秒、F1.4?、ISO200、絞り優先、OM Workspace(DAYDREAM I)>

<E-M1 II、NOKTON 25mm F0.95、1/3200秒、F2.8?、ISO200、絞り優先、OM Workspace(DAYDREAM I)>
三連休に加えて、金曜に有給休暇を取得。
金曜は午前中にランニング、夕方からアウトレットに買い物。
土曜は野暮用で家を空けられず。
日曜は少しランニング&散髪。
月曜(祝)は朝からお墓参りでした。
■水曜夕方のランニング
アップダウン多めコースを35分少々、7km少々。
FreshForm X 1080 v13 使用。キロ平均4′59″。
平均ピッチ171spm。平均ストライド1.17m。平均上下動9.6cm。平均心拍139pm。
仕事終わりに気持ち良いペースでジョグ。
結構涼しくて、月曜、火曜と走れなかった憂さを晴らすように、速めのペースでした。
■金曜朝のランニング
いつものコースを2時間01分、21km。
FuelCell SuperComp Trainer v2 使用。キロ平均5′46″。
平均ピッチ171spm。平均ストライド1.01m。平均上下動8.8cm。平均心拍130pm。
7.5kmあたりで右脚に痛みが。。
■日曜朝のランニング
いつものコースを53分少々、10km。
Evoride SPEED 2 使用。キロ平均5′20″。
平均ピッチ174spm。平均ストライド1.07m。平均上下動9.0cm。平均心拍139pm。
右脚を気にしつつ、10km走。
思ってたより痛み少なく走れました。
金曜朝のランニング時に、右脚を痛めました。
ヒザ裏上部内側~モモ裏下部内側にかけて痛みを伴う「張り」がある感じです。
FuelCell SuperComp Trainer v2 で、楽にSUB4ペースで走るには、どうしたら良いか?・・・を試行錯誤していたのですが、
「ややフォアフット寄りで着地した方が、ピッチを上げられる気がする」と思い、そんな感じで走っていました。
しかし、その走り方は間違いだったようです。
自分なりの考察は以下のとおり。
・ソフトな感触であるが、カーボンプレート内蔵のミッドソール。
・踵よりは、前足部は薄めのミッドソール。
・着地衝撃は、それなりにある。
・カーボンプレート故に「曲がりづらい」。
⇒背筋を伸ばした姿勢を意識して走ったが、足首の柔軟性が低く、
膝が過度に真っすぐになった状態でフォアフット着地したために、ヒザ裏上部内側~モモ裏下部内側に負担がかかった。
痛みが出た後、家まで帰るにも走るので、
「極力、痛みを感じない走り方」を試行錯誤したところ、
「踝の真下あたりで着地」することを意識すると痛みを感じづらいことが分かりました。
おそらく、この(ミッドフットあたりの)着地で走ることが、SuperComp Trainer v2 を使うポイントな気がします。
もしかしたら、他のシューズでも、同じような着地が望ましいのかもしれません。
勉強になった・・・と思うことにします。
今週いっぱいは日中は気温が高くなりそうですが、朝晩は確実に涼しくなって、走り易くなってきます。
怪我&故障に気を付けて走ろうと思います。

<E-M1 II、NOKTON 25mm F0.95、1/100秒、F2.0?、ISO1250、絞り優先、OM Workspace(DAYDREAM I)>